
宜野座組に抜てきされたプロ5年目の中川勇斗捕手(22)がキャンプに入って初めて実戦形式でマスクをかぶり、登録通りの“捕手”として出場。湯浅京己投手(26)とバッテリーを組んだ。https://news.yahoo.co.jp/articles/e9363f15674baf0658659fc5309372178441ae44

小さな体から放たれる豪快なアーチに、何度もどよめきと拍手が起こった。阪神の中川勇斗捕手(22)が掛布OB会長のゲキに応えるようなフリー打撃を見せた。「一緒に輝さんと打ったので、負けずに打っていきました」。佐藤輝と同じ組で回ることになったが、40スイング...